月別アーカイブ: 2014年12月

私にドキドキ?

化粧品とかファッションとかは、極力女性心理を反映したものがいいね。ちなみに、今朝の合コンで隣にいた男子、私にドキドキ?と思った。あー、まめなオンナになりたい!

結局、自分を装っておつきあいしても婚約破棄なんかになったら最悪で無意味だからね、ありのままのあたしで通そうと思うわ。だれか、容易に面白い男の子と両想いになれるやり方を教えてくださいよ・・・。

なにげに職場婚を狙っているけど、たいていはは難しいのよね。性格の無いさびしい女だと勘違いされたくないから会話にはホントにいつも気を遣うよ。

んー、、今度パーティーがあったら愛嬌できちんと彼氏をゲットしたい!こっそり次の出合いに期待しているわたしなのです。ちなみに、かわいい女のほうがラブロマンスには有利かなとなにげに思うよ。

OLやっている仲間はベタボレな瞬間はいつも空回りトークをしてしまって悩み事なのだそうだ。うんうん話は変わるけどちょっと年を重ねると一層お化粧が濃くなるから注意しないと(^^)。オンナのあたしでも魅力的な女子を見かけると視線がいくからね。華麗なのはいいなあ。うらやましい。

次回の恋愛経験では念入りに確実にモノにしたいから頑張るよ。それはさておきわたしには晩婚というのはちょっと駄目なんだよね。

女盛りのうちが有利ね。話は変わるけど血液型判断の占いは当たらないなあと複雑な心中です。男の人と初デートするときの会話には特に慎重に行うべきだしそもそも気をつかうものなのよねー。
母の滴 効果

定期的に密接な関係

婚活のやり方はいろいろあるけど、イザとなったらマッチングサービスもオーケーよね。それから、彼ができて同棲を始めても恥ずかしくない生活習慣にしようと今は気をつけているつもり。ブライダルなんかイメージしちゃうと十分モチベーションが高まるなあ。わたしって単純ね。このところは確かに純情な恋愛観を持った人は少ないけど、ほとんどの場合気にしないよねぇ。

えーっと。趣味はルックスに表れるもんだね。初対面でチェックしたいところ。そうかー、手軽なのは職場恋愛かマッチングサービスだなあ。でも冒険もしてみたい気もする。
男性との出逢いが…

話は変わるけど、大人の会話好きな先輩によると、男性心理は色気で変えられるという単純なものだそうだね。両想いで定期的に密接な関係が至福だよね。ラブロマンスは年令に関係なく楽しみたいね。しかしラッキーなのが一番ですね。

ちょっと恋愛経験が豊富というのは有利なんだけどなあ。私はどうなの?一番セクシーさが出る服装買いたいけど大胆すぎるのもNGよね。

常に男性心理を理解することができる心広い妻になりたいものよね。私も早く片想いから解放されて婚活に集中しよー、っと(^^;)。OLやっている先輩はベタ惚れな瞬間はいつも空回りトークをしてしまって心配なのだそうだ。確かにね何といっても女性心理のわかるオトコにはなぜか親愛感がもてるね。たとえ好きでなくても。